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カメラ・ダイアリーです。COCOROの向くままカメラの向くまま・・・。


by hibari0929
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ヘチマの花が咲いたよ


今日は夏休み最後の日曜日。
それなのに・・・・またまた小雨模様。

ちょっと雨がやんだ朝の時間、
玄関を飛び出せば、あらら・・・・今になってヘチマの花が一輪。
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チビどもが学校から持ち帰ったヘチマだったのですが、
ドイツへ出かけている間に、
「きっと枯れているよねぇ・・・」と話し合っておりました。


その息も絶え絶えだったヘチマを
義妹が植えかえて置いてくれたのです。ほんとに感謝です。


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薔薇の鉢植えの間からヒョロヒョロと一生懸命蔦を伸ばしておりましたが
此処へきてやっと雄花がひとつ咲いたというわけです。

雌花が無いので、実はならないでしょう。
それでも花が咲いて、ツインズは嬉しそうでした。





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おふたりさん、
長く伸びた髪もすっきりとカットして
さぁ、後は2学期を待つばかりです。


hibari
2015.8.30
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by unjaku | 2015-08-30 11:35 | twins | Comments(0)

夏のお肌と髪のお手入れ


今日は、8月27日。
中学生達は、今日から2学期です。
久しぶりに見る制服姿は、やはり気持がいい。

ツインズ達も来週から学校なんだねぇ。
なんとか宿題もクリアして、ようやく余裕かな。

それにしても、ここ数日朝夕もめっきり涼しくて
秋を感じる日々です。
このまま秋突入かなぁ。
それとも夏のリベンジはあるのかなぁ。
何だか気がもめます。


ここ何年も見かけなかった、O生堂の夏の化粧水。
復活したの?カーマインローション。
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コットンにたっぷりと含ませて、ほてった肌をパッティングすると
ものすごぉくいいきもち。
お値段も昔と変わらず超お安いし、匂いも昔のまんま。
復活した夏の化粧水なら
こんないいことありません。

ボトルの雰囲気も、何処となくレトロ。
O生堂さん、このまま続けてねぇ。




それから日焼けした髪には「椿オイル」です。
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地肌に数滴トントンと落して全体になじませたら
もう数滴、今度は髪全体になじませて、そのまま5~6分。

それからシャンプーします。
しっかり、地肌には爪立てないように優しく2度洗いします。
後は流すだけ。リンスもトリートメントも要りません。

驚くほど優しい仕上がりになって、
続けることで、
秋の抜け毛も白髪もずっと減るはずです。

まァ年齢相応の白髪は諦めていますが。

昔から使われてきたツバキ油。
日本人の髪に良く合うはずです。


hibari
2015.8.27
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by unjaku | 2015-08-27 11:43 | 日々のこと | Comments(2)

ドイツ報告も、きりがないので
今日でお別れです。

終わりは、やはり気持のいい写真で。

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あまりにも可愛い兄弟。
写真をお願いすると、
お兄ちゃんが弟をかばうように、そっと寄り添いました。

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何処の国でもママは逞しい。
微笑ましい光景でした。

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そして、ドレスデンで泊まったホテルの庭から眺めた青空。
マダムがとても優しい方で
今でも、その笑顔を懐かしく思い出します。

おつきあいありがとうございました。


hibari
2012.8.22
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by unjaku | 2015-08-22 12:22 | | Comments(3)

こんにちは。
皆様お元気ですか?
この夏、そして台風のもたらす湿度、何とかならないでしょうか?

終わりそうで終わらないドイツレポート。
飽き飽きしている方もいるでしょうね。

でも、観光旅行だけでもありませんでしたので
日本と同様、負の遺産を抱えるドイツの現場も見ていただきましょう。

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言わずと知れたベルリンの壁。
一部が過去そのままに残されて、展示資料施設になっています。

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ブランデンブルグ門にも、壁を取り除いた後の修復が
はっきりとわかります。

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ベルリン市内のそこかしこに、ベルリンの壁の一部が残されています。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、1930年代から、ヒトラー政権が殺戮を繰り返した
ユダヤ人犠牲者のメモリアルも、具体的な形で残されています。
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フンボルト大学の近くに設置された幼い兄弟たちの像。
中央から二つに分かれているのは、
「生きるために列車に乗った人と、死ぬために列車に乗った人」の像だからです。
生き延びた人とナチスによって死を選ばざるを得なかった人たち。
着るもの・持ち物・表情まではっきりと違いがわかります。
なおかつ氏名まで、刻印されています。

このような具体的なメモリアルが日本にはありません。
自国の犠牲者のためのものはあっても、他国を蹂躙したメモリアルは
何処にも残っていません。

3枚目の写真の、壊れた人形がユダヤ人達の悲痛な運命を象徴しているようです、





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こちらは、建物に埋め込まれたプレート。
やはりナチスによって連れ去られ、収容所で殺された人たちのプレートです。
かって暮していたビルが存在した場合、
そこに暮らしていたユダヤ人達の氏名も刻印されています。
このようなプレート作成して、犠牲になった人々を哀悼し、過去を忘れ去る前に
各地で負の遺産をすくい上げる活動が継続中だそうです。


何処か茫漠とした日本の感覚とは異なる
「もう絶対にナチスのような暴虐は繰り返さない。」という
負の遺産にも向き合う、ドイツの覚悟を見る思いでした。




hibari
2015.8.21
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by unjaku | 2015-08-21 13:49 | | Comments(0)

今のドイツ


ドイツの報告も長くなりました。
こうして書きながら、自分の旅の記憶を
確かめている思いもあります。

みなさま、もうしばらくのご辛抱を。


ハンブルグを訪れた時、
7月26日でした。
大きなデモ隊に遭遇しました。

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交差点にデモ隊が入ると、車の流れも人の流れも止まってしまいます。
いつまで続くのかわからないデモ。

老若男女・子供も入れて、デモ隊はアピールを繰り返しながら
整然と進みます。
警察がデモ隊の最前列・最後尾、そして脇を固めながら、暴動に発展するのを
警戒しているようでもありました。

最初は、失業への不安や不満・経済政策へのデモかと思っておりましたが
本当は、より深刻な物でした。



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こちらの男性が、丁寧に教えてくれました。

ハンブルグは、もともと港を抱える一大商業地域でしたが
現在は失業率も高く、くわえて移民も多く経済格差が非常に高い地域なのです。

未来への希望が持てずにいる青年男女にISの手が伸びて、
洗脳された若者が戦争の最前線に連れて行かれる例が後を絶たず
あげく死ぬ若者も多いと言うのです。

その問題に対して、腰の重いドイツ政府と中継地点になっているトルコ政府に対して
きちんとした責任を取るよう求めたデモだったのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、その夜
トルコ政府が初めてシリアに対して空爆を行ったと言うニュースを聞いたのでした。

私たちも世界を旅する身です。
危険な地域にいかないと決めてはいても、
今、確実に世界は狭くなりつつあり、
日本ののんきな安全神話や、他の地域の危機を他人事に
するのは、もはや無理な時代になってしまった、と感じる出来事でした。

今年の1月には、日本人ジャーナリスト二人がISに惨殺される事件が
起きたばかりです。

将来、日本は無傷でいることが可能なのでしょうか?
それとも最低限の準備をするところまで来ているのでしょうか?


hibari
2015.8.20
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by unjaku | 2015-08-20 16:40 | | Comments(0)

ドイツのお譲さん


さてさて、つまらぬ旅の様子に長々とお付き合いいただき
ありがとうございました。

報告もそろそろ終盤。
あと一息のお付き合いのほどを。

ドイツのお譲さん達、奇麗で眩しいほどでした。
贅沢な服も小物もアクセサリーもなし。
身の丈に合った清々しさを持っていましたよ。
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こちらの若いカップルは、自転車でデート。
お譲さん、長い髪を奇麗にまとめて涼しげでした。

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こちらのお嬢さんは、長い髪をみつ編みにして。
肩から斜めにかけたバッグが使い込まれた美しさで
お譲さんを、より魅力的に見せていました。


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そしてこの二人も、ドイツにいる間は、ドイツのお譲さん。
グランパに連れまわされ、宮殿だ美術館だと、
二人にとっては、さして楽しくない場所も一生懸命歩きました。

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ケルン大聖堂の前の泉で。

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遊具を見つければ、即高いところへ登り、

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広場を見つければ、転げ回り、(二人の前に空き缶をおいて、1~2€もらえば良かった。)


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馬車だ!馬車だ!乗せろ~~!とわめき、とうとう乗せてやる羽目に。

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「グランマァ~!3人の天使、必ず一緒に写してねぇ!」
ほんとにうるさいやつらだ。

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二人が身を乗り出して見ているのは、

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下の通りの街並み。(マイセンにも行きました。)

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美術館ではポーズを取り、(日本に帰ったらバレエ習う?)


最後は妹に〆てもらいましょう。
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ほんとに毎日美味しいワインとビール(あ・・・グランマとグランパだ!)、
いえいえ、美味しいお料理とジュースとアイスクリームを食べました。

hibari
2015.8.18
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by unjaku | 2015-08-18 15:39 | | Comments(2)

ドイツ人は森が好き?


みなさま こんにちは。
久しぶりの雨ですね。
なにやらホットする静かな雨です。

今日はドイツの森や並木をご紹介。
花は何処へ行った?
あるにはあるんですが、皆さまがお好きな
なナチュラルガーデンを探すのは、ちょっと苦労するかも。

では、森や樹のご案内。
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ドイツ人は、プラタナスがお好きなようです。
夏でも、落ち葉はあります。
でも、樹が日本のように切り詰められてみすぼらしくなることはありません。

朝早く落ち葉回収の清掃車がやってきて起こされます。
ちょうど、日本の雪かきのササラ車のようです。
5時半~6時には、清掃の人が働いています。

見事なプラタナスがそこいらじゅうに、溢れるように佇んで木陰を作っています。

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見事な並木道です。ワイマールだったかな。



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ベルリンも、表通り一つ外れれば、この通りの並木道。



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林を抜ければ広場に出たりして、見事な泉や噴水がいたるところにあるのです。

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ブランデルグ門の女神も大木越しに。



こちらは、誰の王妃か忘れたけれど、ベルリンのシャルロッテン宮殿の庭も幾何学模様の庭を
ぐるりと囲むように森です。
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花は、ボーダーガーデンに植えこまれ、薔薇はが終わっていましたので、
少し物足りない風情でした。


こちらはなんと、動物園の入り口です。
奥にやはり噴水。森の中にあります。
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最後にベルリンから。地上24階建てのビルの屋上からの眺めです。
いかに森が多いかおわかりいただけると思います。
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冷たい雨が降って、もやってますね。

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こちらは少し方向変わって、映画「ベルリン天使の詩」に使われた塔です。
やはりもやっています。

そんなわけで、目を奪われるような花にはなかなかお目にかかれませんでしたが
森林浴はたっぷり楽しみました。

実のところ花は、駅中の花屋さんにたくさんあって、薔薇の花束なんか
凄くお安かった、でも、パートナーがゆっくり見せてくれなくて通り過ぎるだけ!
残念・無念!次の機会にあるかな?

hibari
2015.8.17
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by unjaku | 2015-08-17 12:19 | | Comments(2)

皆様、今日は、ドイツのストリート・ミュージシャン達のご紹介です。

最初は衝撃的な二人!
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エスニックな音楽。
良く見てくださいな。
楽器の素材は全て生活廃品。

ドラムやパーカッションはペットボトルやアルミ?の洗面器・石油缶、
プラスチックのバケツはひっくり返して、傷んできたのかガムテープがしっかり貼ってあります。
尺八を長くしたスイスのアルペンホルンのような楽器は、エンビの配管をつないであります。
省エネドイツに相応しいスタイルでした。

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こちらは、打って変わってマニアックな雰囲気のヴァイオリニスト。
もう自分の世界に没頭しているようでした。
でも、カッコイイ!!


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そして、ツインズが惚れたイケメングループ。
白いシャツが陽ざしに映えて清潔感が素敵でした。
ここは、ブランデルブルグ門、かっての東側です。


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ここは、ベルリンの森の中。
オルゴールおじさんです。

皆さんそうですが、1~2ユーロを箱や缶に入れると、記念写真を撮らせてくれます。
ツインズは味をしめたようです。


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木の下で、モーツアルト。
カルテットも素敵です。

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こちらは一人でさびしげなおじさん。
お客さん少ないなぁ・・・なんて。哀愁が漂っていました。(笑)



大道芸もそうですが、こうした風景は、日本の観光地ではあまり見られません。
いろんな規制があるのでしょうが、街ぶらしながら音楽や様々な芸に触れることができるのは
旅のだいご味でもあります。ツインズにも大いなる刺激を与えたようです。

さて次はどうしましょうね。ね。


hibari
2015.8.15
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by unjaku | 2015-08-15 03:52 | | Comments(2)

皆様、お元気ですか?
私は昨日今日と熱中症でダウンしました。

ようやっとっパソコンの前に座ることができましたので、これから大急ぎでいきまぁす。

今日のテーマは「麗しい思い出」

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ベルリンの天使の像 美しいに決まってる!

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教会で結婚式を済ませたばかりのカップルに会いました。
爽やかな白のスーツ、キリリと清楚で美しい花嫁。
お隣は坊やかな。
「いつまでもお幸せに」大勢の人から祝福を受けていました。

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こちらは、ドレスデンの天使。ツインズのお気に入りです。

そしてまたまた結婚式。
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泉のそばで、キスを交わし
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なんだかほのぼの。おしあわせに。。。。。

こちらは・・・・・・目と目で通じ合うそういう仲になりたいね。♪♪
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真衣さんの顔の晴れやかなこと。
一緒に乗ってくれた若いおじ様が、振り返りながらニッコリ笑ってくださって。
真衣さんも思わずニッコリ。

相手を思いやる一言と笑顔で、旅もずいぶんとリラックスしたものです。



hibari
2015.8.14
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by unjaku | 2015-08-14 19:36 | | Comments(2)

酷暑の日々、皆さまいかがお過ごしですか?

旅から帰ってもう1週間。
姉の真衣さんが体調くずすわ、
息子達は珍しく全員押し寄せるわで、
慌ただしい日々をすごしました。

ドイツも暑かった!でも、ベルリンだけは肌寒かった!
何だか記憶もすでに靄の中。

大急ぎで振り返ります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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ツインズのふざけたメッセージで始まったドイツ旅。
「終わりじゃないだろ!これから始まるんだよ!!」

てことで、成田からフランクフルト直行便のJALで12時間。
我慢に我慢を重ねていざフランクフルト!

速いねぇ・・・・・もうマインツ行きの電車の中。DBです。(ドイツ・バーンの略)
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あれ・・・・プラットホームに自転車?!
そうなんです。
ドイツでは、プラットホームも駅の構内も、はてまた電車の中も自転車で入れます。
キックボードも自由です。
みなスイスイと人ごみよけて行きますよ。

さぁ・・・ホテルについて、さっそくベッドにダイビング!
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「気持いい~~! ホテルに付いたらこうやってベッドの固さと気持良さを確認するんだ!」
今回は小さな家族的なホテルが多かったのですが、ここもそのひとつ。
カーテンが濃いブルーで好きな色!暑い日差しを遮ってくれます。

さぁ・・前紹介はこれくらいにして写真じゃんじゃん行きますよ。
間に合わなくなるぅ。


さ・・ドイツバーンに乗ってビンゲンに向かいます。葡萄畑だぁ~~!
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ここは、ザクセン王の夏の舘
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ある方のご紹介で、拝見させていただきました。
4枚目の写真は、大きな壁鏡の前ではしゃぐ二人。
鏡に移った写真です。太ったおばさんは見逃してください。

林を抜けてライン川に出ます。
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暑い日差しの中、花も健気です。
お昼を少し過ぎたころで、もう全身汗まみれです。
今年は、ドイツでも異常気象だとか。
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見てください!
山の斜面にびっしりと葡萄畑。ものすごい急斜面です。
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ここは、有名なローレライの岩。
デッキに立つ若い男性。立ち姿が奇麗でした!

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ライン川の左右には古城が立ち並びます。
でも、急にお天気が不安定になり、にわか雨が続きました。
写真はボケばかり。UPできません。

さ・・次はまた。
でも大した写真ないんだよね。
見せろと言う方が無理な感じ。どうしようね。

ま・・もう少しお付き合いくださいませ。


hibari
2015.8.12
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by unjaku | 2015-08-12 19:48 | | Comments(2)